スーパーフォーミュラカート

オートポリス独自の車両レギュレーションによるレースで、幅広い年齢層で参加しやすいクラス設定。
100ccでありながら一周を2分30秒で疾走する「SF100」、改造が許されていない「SF-MAX」、スーパーFJのラップタイムに引けを取らない迫力の「SF125YZ」。
さらに参加型レースとしてエキサイティングに進化した、いまやフォーミュラマシンレースへの登竜門となっているシリーズです。